PHGIC
Evasco内閣幹事長との会談

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Bongbong Marcos氏との会合

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DOLE(労働雇用省)での意見交換

PHGIC
日本の議員団(竹本直一議員、平沢勝栄議員、藤丸敏議員、熊田篤嗣議員)とフィリピン国会議員代表との意見交換会

PHGIC
ディナーミッション

PHGIC介護視察ツアー
フィリピンからの視察団
国会議員会館訪問(桜田義孝議員、渡辺博道議員)

PHGIC介護視察ツアー
SAGE日本語学校での意見交換会

PHGIC介護視察ツアー
厚生労働省と外国人技能実習機構との意見交換会

PHGIC
認知症ケア・アジア研究所での会合



詳細は、こちらのギャラリーを御覧ください。

フィリピン人介護士ならフィリピン人材総合情報センター PHGIC


フィリピン人介護士の採用なら、フィリピン国で最も信頼性の高いPHGICプロジェクトで!
より良いフィリピン人介護士を、より良い組織(送出機関や受入監理団体)を通して、より良い介護事業者へ
フィリピン国には他のアジア諸国には無い長い国際人材派遣の歴史があると共に、看護師や介護士を大量に教育育成し、欧米圏を中心とした派遣実績のある唯一の国です。こうした優秀なフィリピン人介護士が来日する為には、日本国は介護資格や経験などに加えて、日本語能力試験N4同等の日本語試験に合格する基準を設けました。加えて来日後1年以内に日本語能力試験N3又は介護に特化した試験に合格することを求めております。
フィリピン介護士の採用を御計画の介護関係者の方は、是非お問い合わせ下さい。
日本語学校の生徒達は日本語能力試験N4合格を目指して特別カリキュラムにて猛勉中で、日本語能力試験N4同等程度に合格次第、PHGIC人材情報システムに登録されます。日本側の受入監理団体はフィリピンの送出機関との提携書類締結後、PHGIC人材情報システムにアクセスするパスワードを提供しております。
日本語能力試験N4合格し登録された介護士は、フィリピンの介護士又は看護師コース卒業生で、全員が外国人技能実習生(介護士)としての資格Caregiving NCⅡの取得者です。継続して日本語能力試験N4合格した介護士達を多数登録していきます。尚、本プロジェクトは、日本国の優良な監理団体や実習実施者(介護事業者)、フィリピン国の送出機関や日本語学校のみに限定して実施させて頂いております。

また、高度外国人材についても、IT関係のエンジニア、機械工学・化学・環境・農業・医療関係のエンジニア、英語教師、ホテル等のレセプションなどの高度人材もPHGIC人材情報システムで個人情報や企業情報を閲覧できます。

高度外国人材について

Highly Skilled Foreign Professionals

時代と共に急速に進む産業構造の高度化に対応するには、高度な資質を備えた高度外国人材の確保が必須です。産業界では、現場での労働力の導入に留まらず、急速に進む産業構造の高度化に対応する為に、高度なスキルと知識を備えた資質の高い労働者即ちIT技術者や各種エンジニアなどの雇用の必要性に迫られています。加えてインバウンドの倍増計画が進行して行く中で、英語能力を備えた人材のホテル・旅館等でのレセプション業務や幼稚園・小学校・中学校・英語塾などでの英語教師など、これら時代の変遷に即した資質の高い人材の雇用は産業界にとりまして喫緊の課題となっています。
詳細はコチラ⇒高度外国人材について

フィリピン日本語学校協会について

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フィリピン日本語学校協会は、TESDA認定の適正度の高い日本語学校のみによって構成された協会です。
日本語の正しい普及と日本国の外国人技能実習制度の目的及び関係法規に従って運営する日本語学校のみを糾合し、日本国にて就労する事を目的とした労働者、特に介護士を対象とした日本語教育に於いて、適正基準を定めた上での日本語学校の選別、適正カリキュラムの決定と教材の共有化、日本語能力試験N4受験対策用のカリキュラム、教員の確保と能力向上の教育と認可制度、会員相互と日本・フィリピン間の情報交換などを実施して、フィリピン国内の日本語の正しい普及と習得の資の向上を目的とした活動を行い、この活動を通して日本国とフィリピン国との一層の交流に貢献致します。
詳細はコチラ⇒フィリピン日本語学校協会について

日本型介護・高度日本語教育財団について

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第一号技能実習(1年目)には、日本語能力試験N4に合格している者(同等以上の能力を有すると認められる者)、第二号技能実習(2年目)には、日本語能力試験のN3に合格している者(同等以上の能力を有すると認められる者)が要件となっています。2年目申請時(入国から9ヶ月)に日本語能力試験のN3に合格できない場合は、1年間で帰国することになってしまいます。
日本型介護・高度日本語教育財団は、面接で内定した候補生(日本語能力試験N4取得者)に対し、日本語能力試験N3受験対策用のカリキュラム、日本型介護の基礎教育と介護現場における言葉と介護手法、日本の介護施設にて就労に必要な最低限の知識、介護現場で使用する日本語コミュニケーション能力向上を教育します。
詳細はコチラ⇒日本型介護・高度日本語教育財団について

監理団体・外国人技能実習制度について

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技能実習制度は、我が国で培われた技能、技術又は知識の開発途上地域等への移転を図り、当該開発途上地域等の経済発展を担う「人づくり」に寄与することを目的として創設された制度です。
送出機関、団体監理型技能実習、技能実習制度の仕組み、技能実習制度(介護)の要件設定、介護事業者の対象施設・・・など
詳細はコチラ⇒監理団体・外国人技能実習制度について
詳細はコチラ⇒介護事業者の対象施設について

スカラーシップ制度について

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日本語学習希望者を対象としたスカラーシップは、貧困な家庭環境にあるフィリピン人介護士への日本語習得に向けた重要な支援であり、日本語能力試験N4・N3取得のステップとして大きな期待が寄せられています。日本の介護施設での就労を目指すフィリピン介護士の拡大も目的として実施されるものであります。日本語能力試験N3合格を目標としたスカラーシップ制度も活用して頂けます。
詳細はコチラ⇒スカラーシップ制度について

フィリピン人材の採用にあたって

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脚光を浴びるフィリピンとフィリピン人材でありますが、それが故に沢山の各種団体・企業が日本からフィリピンを訪問されております。しかしながら適切な現地情報を本当に得られているのか?、不適正組織と提携してしまっていないか?、何の裏づけも経験も持たない一夜漬けベテランに振り回されていないか?・・・等、大変気になっております。
詳細はコチラ⇒フィリピン人材の採用にあたって

フィリピン介護視察について

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PHGICは、フィリピン介護視察等を通じて、フィリピンにおける介護士人材の育成の現状を知り、今後の外国人介護士の受け入れに活かして頂くために、TESDA認定日本語教育センター、POEA認定送出機関、TESDA(技術教育技能教育庁)、POEA(フィリピン海外雇用庁)、介護コースを持つ大学や職業訓練校等の介護教育現場の視察、日本での介護士候補生・就労希望者とのディスカッションや食事会、厚生労働省や外国人技能実習機構などの関係諸機関との懇談会・・・等を行ってきました。
詳細はコチラ⇒フィリピン介護視察について

PHGIC人材情報システムについて

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PHGICの人材情報システムは、日本語能力試験N4に合格した介護士本人の意思に基づいて個人情報が登録され、このフィリピン人介護士の個人情報は、学歴、職歴の他、趣味、特技、長所、短所、健康状態、志望動機、自己PR等が閲覧でき、介護事業者による事前の面接予定者の選別と採用計画の作成に寄与されています。但し個人情報の検索は、PHGICとの提携が完了した監理団体に提供されるユーザー名とパスワードが必要になります。
詳細はコチラ⇒PHGIC人材情報システムについて

会社概要

フィリピン人介護士ならフィリピン人材総合情報センター PHGIC

フィリピン人材総合情報センターPHGICは約30年の間、フィリピンに深く多彩に関わっており、事業経験と信用も豊富に蓄えております。介護士・高度人材・留学生にも取り組み、フィリピン人技能実習生受け入れの監理団体と実習実施者(受入企業、介護施設事業者等)の皆様に、安心してご活用頂けるより質の高い人材紹介・情報・アドバイス・各種支援をしております。
「より良い人材を、より良い組織を通じて、より良い企業に!」を方針に、最大の努力を傾注して参ります。
PHGICはフィリピンの送出機関や日本の監理団体ではありません。私たちは、フィリピンの大学・実業学校・送出機関・日本語学校・人材情報センターによって構成され、適切な人材を日本に送り出すプロジェクトチームです。
詳細はコチラ⇒会社概要
PHGIC Official websiteはコチラ⇒ http://www.phgic.org/

お問い合わせ

フィリピンの送出機関、日本の監理団体や実習実施者(介護事業者)は、教育やフォロー体制、実績等を慎重に吟味し、不正や法令違反、労務管理、人権侵害行為等十分に注意し、必ず法令を遵守し適正な運用をしている優良な監理団体や実習実施者(介護事業者)のみと提携しています。詳細等は、お気軽にお問い合わせ下さい。
お問い合わせはコチラ⇒お問い合わせ


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